正直、セールスレターを書くのが苦痛で苦痛でたまりませんでした。
この方法を知るまでは・・・
ついに発見!
実業でも使える、毎日投稿の呪縛からの解放、
8人中8人5時間スラスラ
セールスレターを書けるようになった

驚異のスピードライティング

たった1つの必勝パターンとは?
・40代の自営業者がセールスレターから100万円売れた!
・30代の女性サロン店長が広告からの集客数がアップした!
・30代の起業家が毎日投稿のストレスから解放された!
・20代のサラリーマンが副業アフィリエイトの成約率が上がった!
・50代の経営者がチラシ作りに活かせた!
今ままで本を読んでも、教材を買っても、セミナーに出ても、セールスレターが一向に書けなかった方、ぜひ以下をお読み下さい。
このたった1つの必勝パターンを身につけるだけで今までがウソのようにスラスラとセールレターが書けるようになり、あなたが売りたいものは何でも売れるようになるでしょう。

著者:吉村啓志

文章を書くのが大の苦手でした。
それが・・・
 はじめまして、吉村啓志です。
私は今や文章の力を駆使して、佐世保バーガーの会社で年商10億円、ネット系企業で年商15億円を売り上げてきましたが、最初から文章が書けるわけではありませんでした。
小学生の時から国語の成績は悪く、作文の時間はタイトルと名前を書いた後は授業を終わるのをひたすら待ち続けているような子供でした。
まったく文章が思い浮かばないのです。
文章が苦手のまま大学を卒業後、特許法律事務所に就職し、皮肉にも特許技術を文章だけで説明するという仕事に就いてしまいました。
まだパソコンではなくオアシスというワープロの時代です。
そこで毎日毎日文章を書いては上司にダメ出しされ、なぜダメなのかもわからず、文章を書いているフリをしてデスクで寝てしまうというダメダメなサラリーマンでした。
やがて、27才のときにバーを開業し、2店目のバーを出店し、3店目のカフェを出店するところで、大赤字を出してしまいました。そのカフェはおにぎりとハーブティーの店。
チラシを何枚書いても、ポスターを何度書き直しても、全くお客様が来ないのです。12時間営業して売上500円という日もあり、バー2店舗の利益を食い潰してしまい、倒産の危機を迎えました。
恐怖です。私は仕事を失い借金を抱えることはもちろんのこと、全店舗のスタッフが路頭に迷うことになってしまう。この最悪の事態だけは何が何でも避けなければいけませんでした。
 
​突然訪れた倒産の危機
そんなときです。地元の佐世保のハンバーガーに出会ったのは、、、
佐世保のハンバーガーを東京で出店するチャンスに恵まれました。今度はもう失敗できません。
東京では誰も知らない日本で最初に生まれたハンバーガー。これをどう伝えればいいのか、血眼になって勉強しました。倒産させるわけにはいきませんから、必死です。
 
ネーミングやキャッチコピー、文章の本を30冊以上買ってきて、寝る間も惜しんで読みふけり、何度も何度も書き直し、試してはやり直しを繰り返していました。
やっと「佐世保バーガー」と命名し、キャッチコピーを「野菜たっぷり、愛情たっぷり佐世保バーガー」としました。
看板やポスター、チラシ、ホームページにもキャッチコピー、説明文を試行錯誤しながら何度もテストしていきました。
​そんな時です!私は発見したのです。
​文章には1つの必勝パターンがある
​このとことを発見した私は、看板、チラシ、ポスター、ホームページにこのたった1つの必勝パターンを使いまくりました。
それからです。佐世保バーガーの快進撃が始まったのは、、、
12坪の店で月商1000万円、4坪の店で月商350万円、9坪の店で月商3000万円を記録していったのです。
月商を坪数で割った値を坪月商といい、20万円以上が繁盛店と言われているところ、83万円、87万円、ついには333万円を上げていたのです。
もちろん、この坪月商333万円というのは、ラゾーナ川崎のフードコートですから極端に高いのですが、北海道ラーメンのすみれさんと毎月1位を争う売上でした。
さらに「TOKYO1週間」をきっかけに、新聞、ラジオ、テレビに出まくることになりました。
テレビは「はなまるマーケット」「笑っていいとも」「クイズ年の差なんて」他、森三中さん、生田斗真さん、氷川きよしさん、中村あゆみさん、あるある探検隊のレギュラーさん、料理人の神田川俊郎さん、大杉蓮さんなどあらゆる有名人に取材していただきました。

倒産危機を乗り越えたのは文章力

​だったのです。いくら素晴らしい商品があってもお客様に商品の良さを伝えられなければ、誰も買ってくれません。

​買う前というのはわからないので、きちんと言葉にする必要があります。​だから、商品の良さを伝える文章力が最も大事なことに気づいたのです。

​実業でもインターネットでも

​佐世保バーガーの後、ご縁あってネット系企業の社長をやりましたが、インターネットでも商品が売上アップすることがわかりました。

例えば、他社の無料登録の広告ページを紹介するオプトイン・アフィリエイトでは、全国で4位になりました。

 

ランキング者の名前を見ていただけると蒼々たる顔ぶれの中に『吉村啓志』の名前があります。

​たった1つの必勝パターンを身につけることで、成約率が飛躍鐵に上がることがわかります。

​オプトインアフィリエイトランキング

​そして、有料の商品でも売れるのか試してみました。

 

他社の3万円の商品です。

 

すると、15日で19本売れました。売上で54万円です。

これが本業ではないですからね。

企業のコンサルティングが本業ですから、副収入としてはまあまあいいでしょう。

さらに、自分の商品も売ってみました。

商標出願マスターコンサルティング3万円です。

これが32本売れました。

96万円です。

 

これはセールスページをほったらかし状態にして、今でも売れ続けています。

​他社商品アフィリエイト販売履歴

​自社商品販売履歴

​セールスレターは放置でも売れる

​これが魅力ですよね。メルマガやフェイスブック、ブログは、毎日更新しないといけないですから。

そんな地道なことあなたはできますか?

怠け者の私は、はっきり言ってできません。だからこそ、1回の仕事量で効率的に売上を上がるためにはどうしたらいいかを徹底的に考えるのです。

1つの必勝パターンを覚えてスラスラ書けるようになったら、いくつものコンテンツや講座、セミナー、コンサルティングを売ることができるようになります。

​しかもそれも一度作ってしまえば、何度でも使えますから楽です。

文章の必勝パターンは、私の実績でも紹介させて頂いたようにセールスレターだけではありません。

さらに、看板やチラシ、ポスター、広告に使うことで実業にも活かせますし、​オプトインアフィリエイトや有料アフィリエイト、コンテンツ販売というネットビジネスにも活かすことができます。

​たった1つの必勝パターンとは?

​「吉村さん、そんなにじらさないで早く教えて下さいよー」

はい、もう教えてしまいます。

『AIDEAの法則』です。アイデアの法則と読みます。たぶん、誰も聞いたことがないと思います。私が作りましたから。

マーケティングに詳しい方も知っている行動原理としては、 1898年にセント・エルモ・ルイスが発見した『AIDA(アイーダ)の法則』が有名です。

これは、

Attention(アテンション)→注目
Interest(インタレスト)→興味
Desire(デザイア)→欲求
Action(アクション)→行動

の頭文字を取ったものです。でも、私はこれに疑問を持ちました。お客様は、欲しいと思ってもすぐに買ってくれないということに気づいたのです。

例えば、あなたが「佐世保バーガーを食べたい」と思っても、すぐに買うということはないですよね。

欲しいと思った瞬間に葛藤が芽生えると思います。

「でも、カロリー高そう」とか「でも、ハンバーガーにしては高いな」とか「でも、持って帰るのには重いな」とか。

買わない言い訳が一瞬にしてどんどんどんどん頭の中で浮かんでくるのです。

これは冒険をしたら危ないという人間の一種の防御本能が働いてしまう本能なので、これ自体は仕方がないのです。

結局、買わないという行動をしてしまうのですが、ここで女性の店員さんがニコって笑ってこういったらどうでしょう?

「野菜もたっぷり入っているので実はヘルシーで、人気なんですよ。」

これを聞いたあなたは「最近、野菜不足だからちょうどいいかも」と思うかもしれませんし、「人気なんだったら一度食べてみようかな」と思うかもしれません。

いずれにしても、辞める言い訳が消されて、買うという行動に結びつきます。

と同時に「なんでそんなの買ってきたの?」と奥さんから怒られたときの言い訳をこちらで用意してあげることにもなるのです。

​私が発見したのはこのポイントです。

​お客様は言い訳が欲しい

ことに気づいたのです。

 

言い訳→  Excuse(エクスキューズ)です。

 

​これが抜けていたのです。なので、私はセント・エルモ・ルイスの『AI​DAの法則』にExcuseのEを加え、『AIDEA(アイデア)の法則』としました。

Attention(アテンション)→注目
Interest(インタレスト)→興味
Desire(デザイア)→欲求

Excuse(エクスキューズ)→言い訳
Action(アクション)→行動

このことを発見した私は、全部この『AIDEAの法則』に乗っ取って、看板、チラシ、ポスター、ホームページの文章を書いたところ、先程のようなとんでもない売上を上げることができたのです。

私が提唱するこの『AIDEAの法則』だけは絶対覚えておいてください。いろんな場面できっと役立つことと思います。

​セールスレターはどう書くの?

あの縦に長い長文のセールスレター。きっとあなたも見たことがあると思います。

あそこには何が書いてあるのでしょう?

売れているセールスレターを調査して研究分析したところ、見事に『AIDEA法則』に当てはまっていることがわかりました。

どういうことかといいますと、、、

セールスレターを3つのパートに分解します。

ヘッドコピー、ボディーコピー、クロージングコピーです。

ここに『AIDEAの法則』を当てはめます。すると、

ヘッドコピー  →注目と興味 

ボディーコピー →欲求と言い訳

クロージングコピー →行動

​となります。

​セールスレター

​ヘッドコピー

​ボディーコピー

​クロージングコピー

 もちろん、セールスレターを書いたことが無い方にとっては、これだけ教えても書けないと思います。

注目を引く言葉とは何か?興味を持たせる文章とは何か?

欲求、言い訳、行動それぞれに対応して何を書けばいいかわかならないからです。

セールスレターを分解して順番に並べるとわかりやすくなります。

ヘッドコピーには、注目と興味を持ってもらうための7つの型があります。この中から1つ選んで書けばいいだけなのです。

ボディーコピーは、お客様の欲求と言い訳を満たす4つのパートに分解でき、クロージングコピーで、お客様に行動を促すために書いた方がいいものは、4つあります。

これだけ覚えているだけでも、だいぶ書きやすくなったと思います。

7つの型を選び、ボディーコピーの4つのパート、クロージングコピーの4つを書けばいいだけですから。 

​その中身の書き方は?

​また、そのパート一つ一つの中身もカンタンに書ける方法があります。

 

それは、質問に答えればいいのです。

良質な質問は良質な答えを生みます。

​例えば、ボディーコピーの言い訳のパートを満たすための質問が3つあって、その質問に答えるだけで、あなたは書くべき内容がスラスラと書けるようになります。

あとは3つの質問の答えを繋ぐだけです。これでのパートを書き終わります。他のパートも同様です。質問に答えて繋ぐだけでいいのです。

私は自分が書くセールスレター用に、各パートの質問シートを持っていますから、質問シートを見て誰でもカンタンに書けるようになったのです。

​実践会で検証しました。

​私は毎月1回、ビジネス実践会をシークレットで開催しているのですが、そこで私の質問に答えてもらいながらセールスレターを試しに書いてもらったところ、驚くべき結果が出たのです。

8人中8人が5時間の実践会でセールスレターを1本書き上げることに成功したのです。人数が少ないとは言え、100%ですよ。

もちろん、優秀な経営者の方もいますが、40代の主婦の方や20代のサラリーマンの方もいます。

年齢、性別、職業、学歴は一切関係なく全員が書けたので、私も驚きました。

実践者の感想を聞いてみてください。

​●「セールスレターから勝手に商品が売れて、銀行から振込まれたという通知がメールで届くのが嬉しくてたまらないです。」30代自由業

 

●「ホームページにセールスレターを取り入れたところ、お問い合わせが3倍になりました。」40代経営者

●「ホットペッパーに掲載した広告のキャッチコピーを変えただけで来客数がアップしました。」30代女性自営業

●「セールスレターが書けるようになると、お客様が欲しい商品をどんどん開発できるようになりました。」40代サラリーマン

●「メルマガを毎日書くより、セールスレターを1本書いた方がずっと使えるし、売上も継続的に入ってくるので効率的です。」30代自営業

●「アフィリエイトの成約率が2倍になりました。」20代サラリーマン

●「チラシを作るときにも活用できて反応が良いので、無駄にチラシを作らなくなり、コスト削減になりました。」50代経営者

「あれだけ苦痛だった文章が書きたくてたまらなくなりました。」40代主婦

​なぜ、全員が書けたのか?

​やっぱり、その場で書いてもらったことが良かったみたいです。本を読んでも、教材を買っても自分ではなかなかやりません。

買った人の7割がやらないというデータもあるくらいです。買って満足する方も多いでしょう。私もそういうところがあるのでよくわかります。

では、セミナーではどうでしょう。講師のやり方を一方的に聞くだけではないですか?

講師が書いたセールスレターを解説するだけで終わり、体系的に順序よく教えられる方がなかなかいないというのが現状です。ヒドい講師になると、自分の知識を思う存分にひけらかし、その知識量の分、高い金額を請求するということもしばしばあります。

 

知識量が大量に増えても、書けるようにならないということを実感し、セミナーに出て後悔されて方もいらっしゃることでしょう。

お金だけ払って勉強して満足はするけれども、実際に書けているようにはなっていないという状態です。

だから、今まで売れる文章が書けなかったのは、

​あなたのせいではありません。

きちんと教えられなかった講師が悪いんです。

あなたが売れるセールスレターが書けるようになるために選ぶ講師の基準は次の2つに絞られます。

1、AIDEAの法則をセールスレターに反映させ、各パートを分解して質問に答えるだけで誰でもカンタン書けるように教えられること。

2、その場で強制的に書かざる環境を用意していること。

この2つを持つ講師が身近にいない限り、あなたは売れるセールスレターを書けないまま悶々とした状態で日々を過ごすことになるかもしれません。

​セールスレターが書けなかったら、どうなる?

はっきり言って売上のアップは見込めません。

なぜなら、セールスレターを書くプロセスの中でお客様のことを徹底的に考えるからです。商品のベネフィットを絞り出し、独自性を明確にして的確に言葉に変えるという作業を行います。

お客様が眠れないくらい何が何でも欲しいと思ってもらえる商品の良さを見つけ出します。

だから、もはやセールスレターが書けるとか、書けないとかの問題ではないのです。

あなたが扱っている商品が売れるかどうか、

あなたがこれからもずっと食べていけるかどうか、

あなたの家族が10年後も笑って暮らしていけるかどうか、

あなたの従業員を路頭に迷わせることなく生涯雇っていけるかどうか、

が掛かっている大事な大事な問題なのです。

もうあなたには私のように倒産危機を迎えて欲しくありません。誰にも相談できずに一人で悩みもがき苦しむようなことにはなって欲しくありません。

そこで、私はこの全てを解決するこのセールスレターのノウハウをあなたに1日だけ教えることにしました。

それが『スピードライティング実践講座』です。

 

この機会を逃すとセールスレターを自分で書けるようになるチャンスはもう二度とないかもしれないので、講座の内容を最後までじっくりお読みください。

 

それでは具体的な講座の説明をしていきます。

10コの質問に答えて完成!

​『スピードライティング実践講座」は、実践重視の講座です。あなたがやるのは用意されたテンプレートに10コの質問の答えを書いていくだけ。これで誰でも簡単に素早くセールスレターが完成します。

この質問に答えることがそのまま、私が提唱する『AIDEAの法則』にのっとっていますので、お客様が自然と読んで購入するセールスレターに仕上がるのです。

私の講義の特徴は、質問力にあります。正しい質問をすれば正しい答えが返ってくるからです。私が質問をすることで、あなたの脳みそは自然と答えを導き出そうとフル回転します。そこで脳みそは活性され、脳みそが筋肉ムキムキ状態になります。

これが成功思考を作る方法でもあります。一度私の講義を受ければ、自問自答が自然とできるようになり、これからのビジネスでの的確な判断ができるようになり、成功するアイディアが次々と湯水のように湧き出すようになります。

そして、実際にノートに鉛筆で書いていってもらいます。鉛筆で書く理由もお教えしますが、書くことでアウトプットする行動をしやすくします。

「知っている」から「できる」へシフトチェンジしてもらいます。「知っている」と「できる」の間には大きな差があります。この差が収入の差なのですから。

ですから、講師が一方的に話すセミナーを聞いても一向に書けるわけがありません。これこそが私がインプットよりアウトプット重視の実践にこだわる理由なのです。

そして、他にもスピードライティングに必要な知識やリサーチ、ライティングノウハウ、編集ノウハウもお教え致します。

では、この実践講座の内容の一部を紹介しますと・・・

1 ​スピードライティング知識編

​こちらは、講義形式でコピーライティング、セールスレターの基礎概念を行動心理学に基づいて講義していきます。

​✔️ スピードライティングに最小限必要な3つの要素の本当の意味とは?

​知らないとプロのライターでも大やけどしてしまう3つの要素の本当の意味をお教えします。

​✔️ 人間がモノを買うときに無意識に行っている行動心理学とは?

​これを1つ知っておくことであなたの商品の売上がどんどん上がっていきます。

​✔️ みんなが誤解していたヘッドコピーの役割とは?

これを知らなかったら誰も読んでくれません。思わず読みたくなるたった2つのルールをお教えします。

✔️ ボディーコピーに必ず書いておかないといけない4つのパートとは?

お客様が抱える4つの疑問を先回りしてお伝えすることで、欲しいと思ってもらえる文章を作ります。

​✔️ クロージングコピーが魅力的になる4つの要素とは?

人は決断を先延ばしにする生き物なので、クロージングで何を伝えるべきかが重要なのです。

​✔️ 追伸に書いておくべき、3つの要素とは?

ヘッドコピーの次に見られる追伸。ここに書く内容で売上が変わります。

2 ​スピードリサーチ編

​まだ文章を書いてはいけません。お客様が何を求めているかをリサーチします。リサーチする手順と内容をお伝えし、実際に書く作業をしていきます。

​✔️ 見込み客が見つかるターゲット選定法

デモグラフィック変数で当たりをつけてサイコグラフィック変数でターゲットを絞っていきます。

​✔️ デモグラフィック変数を得るたもの7つのチェックポイントとは?

​質問に答えていくだけで、見込み客の人口統計データを導きだします。3つの仮説を立て検証し、ターゲットを決定します。

​✔️ サイコグラフィックス変数で外せない2つとは?

この2つを知ることで個人の嗜好を導きだし、理想の顧客像(ペルソナ)を作り出す。

​✔️ 3種類の見込み客とは?

見込み客をタイプ別にすることにどのタイプに訴求すべきか、どういうメッセージを発信すればいいかが丸わかりになります。

​✔️ ベネフィットを見つけるための3つのステップとは?

この公式を知ることでお客様がのどから手が出るほど欲しくなる商品の良さを引き出すことができます。

3 ​スピードライティング実践編

​ここで始めて書いていきます。書くことは決まっています。私の10の質問に対する答えを書いていくだけです。それを繋ぐだけでセールスレターが1本完成です。

​✔️ スムーズに書ける5ステップとは?

スムーズに書くためには順番があります。私がスラスラと書ける5ステップの通りにまずは書いて頂きます。

✔️ キャッチコピーに入れておくべき4つの要素とは?

セールスレターで最も大事なキャッチコピー。この4つの要素が入っていると、格段に読んでくれるようになります。

✔️ 反応率の高いキャッチコピーの7つの型とは?

セールスレターを調べ上げると、反応率の高いキャッチコピーには7つの型がありました。7つの型、全部書いていただいて一番最適なものを選んでいただきます。

✔️ 効果的なキャッチコピーの実例トップ5

私がテレビやチラシ、サイトから選んだキャッチコピーの実例トップ5を紹介します。効果的なキャッチコピーのイメージがわかります。

✔️ 魅力的な5つの見出しの書き方

売れるセールスレターは見出しを読んだだけでも、内容が伝わり買いたくなる性質を持っています。あなたも魅力的な見出しが書けるようになります。

✔️ ボディーコピーに欠かせない4つのパートとは?

セールスレターは長い必要はありません。この4つのパートさえ抑えていれば、短くても大丈夫なのです。

✔️ 得られる効果を一目でわかりやすく伝える方法

効果の表現はさまざまですが、必ず入れて欲しい材料があります。これを入れるだけであなたのお客様は一発で欲しいという衝動にかられます。

✔️ 説得力が倍増するテクニックとは?

​このテクニックを取り入れることで、あなたの文章は知的で誰もが思わず納得してしまう程の力を持ちます。

✔️ 信頼を勝ち取る13のリスト

この13のリストの中からある物だけをピックアップし書くだけで、信頼性が高まる文章に変化します。

✔️ お客様が安心して買うことができる2つの要素とは?

社会的証明を見せることで、人は安心を感じます。最も簡単な2つの要素をお教えします。

✔️ クロージングコピーに必要な4つの要素とは?

この4つの要素を入れることであなたの商品は魅力的に見えます。ワークシートを使って4つの要素をどんどん書き出していきます。

✔️ 追伸で伝えるべき3つの要素とは?

​セールスレターで2番目に見られる追伸の書き方が売上を左右します。この追伸のパターンでは3つの内容を盛り込んでいただいます。

4 ​スピードライティング編集編

​書いて終わりではありません。文章を繋ぐ作業と編集作業に入っていき、検証しながら成約率を上げていきます。そのためのチェックポイントが37項目あります。

​✔️ キャッチコピーの8つのチェックポイントとは?

ターゲット、ベネフィット、感情、バランス、書き出し、未来像などキャッチコピーを見直すときに必要な8つを具体的にチェックします。

✔️ ボディーコピーのチェックポイントは13

ベネフィット、欲求、主語、対話、小見出など、ボディーコピーを突っかかりなく読んでもらう13ポイントをお教えします。

​✔️ クロージングコピーの8つのチェックポイントとは?

理由、演出、注文、提示方法など、購入をスムーズに促す8つのポイントをチェクしてもらいます。

​✔️ その他のチェックポイントは8つある

追伸、強調、文字など、全体を通してチェックする8つのポイントをその場で見てもらいます。

​7大特典をプレゼントします!

​今回講座を受講される方には、セールスレターをすぐに書き上げるための特典を差し上げます。この特典を使うことで自宅に帰った後もスラスラとセールスレターを書き上げることができます。

​1、スラスラと書ける『テンプレート』

テンプレートに書かれた10の質問に答えていくうちにセールスレターが完成します。何度でも素早く書き上げることがができます。

2、スムーズに書く内容が見つかる『リサーチシート』

商品の良さを発見したり、ターゲットを明確にしたり、突き刺さるフレーズを見つけ出したりするのに使います。

3、最終チェックに必要『チェックシート』

37項目ありますから忘れがちです。チェックシートを見ながらセールスレターを見直すことで漏れがない精度の高いセールスレターを完成させます。

4、講座の内容を忘れない『セールスレターマニュアル』

吉村が実際に使っているノートにまとめたセールスレターマニュアルを差し上げます。講座で聞き逃した細かいノウハウがぎっしり詰まっています。

5、講座のあとも質問できる『チャットグループコンサル』

家に帰ったあと自分でセールスレターを書こうと思ったときに、ふと思いつきで質問したいことがでてきます。そんなときはいつでもチャットに書き込むことですぐに回答が得られます。また同士の回答も参考にできます。

6、吉村による個別『セールスレター添削』

あなたが書いたセールスレターを吉村が直接添削します。フェイスブックメッセンジャーで個別に対応しますので、セールスレターの完成度が高まります。

7、チーム吉村による『セールスレターのWEB制作』

セールスレターを書いてもWEBができない人もいるはず。チーム吉村であなたが書いたセールスレターをWEBにアップします。自分のWEBページを紹介することであなたはいつでも収入を得ることができます。

​即決特典もつけます!

​今回、私のこの記事を読んだラッキーなあなたには、この場で即決していただければ、特別な特典をつけさせていただきます。

​【先着5名限定特典】

食事をしながらの『対面グループコンサル権利』

スピードライティング実践講座のあとに懇親会を開きます。その際に吉村のテーブルに5名だけが座ることができます。この5名の方にはビジネスプロデューサー兼ビジネストレーナーの吉村がビジネスの悩みを即興で解決していきます。一緒に新しいビジネスが立ち上がることになるかもしれません。先着5名様のみなので、これを見たらすぐにお申し込みされないと勝ち取ることはできないと思いますので、お急ぎください。

 

【先着10名限定特典】

あなたの商品の『吉村とアフィリエイターによる販売』

きちんと収入に結びつくように、吉村のメルマガやフェイスブック、あとアフィリエイターさんに働きかけてあなたの商品を販売いたします。

​セールスレターさえ作っていただければ、私とアフィリエイターが販売しますので、何もしなくても収入が入ってくるようになります。これも10名様のみなので、これを見たらすぐにお申し込みいただかないと間に合わないと思いますので、お急ぎください。

いくらで受講できますか?

​『スピードライティング実践講座』を受講することで、ビジネスのあらゆる面で使える『AIDEAの法則』と、10コの質問に答えるだけでセールスレターが完成する程に追求された『スピードライティング』を身につけ、

 

プロのコピーライターさん並に幾つものセールスレターをスラスラと書き上げる特別な能力を手に入れることができます。

そして、メールマガジンやフェイスブックのように記事を毎日更新するストレスから解放され、セールスレターを1本書いてWEB上にアップしておくだけで、ほったらかしにしても私のように毎月30万円から100万円の副収入を得ることができます。

倒産も乗り越えることができたこの特別な能力を身につけることであなたが得られる結果を考えると、この自己投資は安過ぎると思いますが、

 

4万9800円とさせて頂きます。

以前、私がシークレットで開催した2日間の合宿で20万円を頂いていた講座よりもかなり進化している内容なので、最初20万円にしようと思っていたくらいですから、これでもかなり安いと思います。
しかし、今回の開催日が7月16日(土)と押し迫っていますので、会場に決定した席数をすぐに報告しなければなりません。
なので、7月13日(火)の23時59分までにすぐに決断してお申し込みされた方に限り、
​さらに安い、2万9800円で提供致します。

チーム吉村のスタッフには安過ぎですよと何度も止められ、私も安過ぎたかなと今すでにちょっと後悔しているところですが、

このスピードライティングで、一人でも多くの方に私と同じように、パソコン一つでどこでも自由に稼げる人生を掴み取って欲しいと強く願っていますので、もうこの価格で行ってしまいます。


2万9800円です。

​でも、あなたは受講できないかも?

先程も言いましたが、何しろ日にちが押し迫っています。広い会場は残念ながらもう用意できませんでした。
 

15名が入る会場しか用意できませんでした。本当に申し訳ありません。

13日(水)を待たずとも、15名になった時点で募集を締め切らせていただきますことをご了承ください。

この私の記事に辿り着いたあなたはラッキーです。ついてます。あとは自由になるこのチャンスを自分の手で必ず掴みとってください。

以下の申し込みボタンをクリックし、お名前、メールアドレス、電話番号を記入し、自動返信メールにしたがって銀行振込かクレジットカードかを選んで決済をしてください。

申し込みフォームに記入していただいた順番に仮順位が付与され、決済されたときに順位が確定しますので、銀行振込でも安心してお申し込みください。

​リスク0の完全保証付き

ここまででも充分だとは思いますが、一人でも多くの方に成功して頂きたい、そして一緒に世界を旅して回る仲間が欲しいという思いもありますので、あなたが抱えるであろうリスクを一切排除しました。

吉村はこの2つを約束しあなたに誓います。

1つ、全額返金保証をつけます。

万が一あなたが私のこの『スピードライティング実践講座』に参加して頂いて、セールスレターが全く書けなかったという場合には、全額返金致します。誰でも10コの質問に答えるだけで書けるようになりますので、書けないなんてことはあり得ないとは思いますが、自分に自信のない方のためにつけさせていただきました。

2つ、サポート期間は無期限にします。

万が一5時間でセールスレターが完成しなかった、または後で改善したくなったという場合でも、あなたのセールスレターが完成するまでお付き合いさせていただきます。フェイスブックのメッセンジャーで個別対応させていただき、添削、アドバイスを講座終了後も引き続きさせていただきます。

『​知っている』と『やる』の差が、収入格差を生む

​最後まで私の長文の記事を読んでいただき、ありがとうございます。あなたがここまで熱心に読んで頂いたということは、「人生を変えるんだ!」「今、これがチャンスだ!」と少しは思って頂いていることが伝わってきました。

最後に感謝を込めて、あなたに面白い話を一つプレゼントします。

 

先日、金持ち達とアメリカへ行ってきました。みんな年収1億円を超えるメンバーです。

ロサンゼルス、ラスベガス、セドナを遊び尽くし、5つ星ホテルウィン・ラスベガスのアンコールという新館の230平米もあるスイートルームに泊まりました。

​高級レストランで分厚いステーキを食べ、シャンパンを飲みながら、こんな話題が出ました。

「情報やノウハウを知っている人は多いけど、みんなやならいよね。」

「実際に70%は行動しないそうですよ。」

「え!そんなに?」

「だから成功者って少ないんだね。」

「やりさえすればいいのにね。」

​「知っているとやるの差が収入格差を生んでるんですね。」

「うまいこというねー。」

「じゃあ、乾杯!」「かんぱーい!」「ハハハハハー」

どう感じましたか?

あなたは知っているだけにはなっていませんよね?

私は多くの人がなかなか克服できないで悩んでいるセールスレターの問題を、本質をついて簡略化することで誰もが早くスラスラとコピーが書けるようにし、講座を実践重視にすることで『知っている』だけではなく『やる』環境を提供することにしました。

あとは、あなたが『やる』覚悟を決めるだけです。

あとは成功へのエスカレーターで自動的にあがっていきます。というか、私が必ず引き上げます。

そして、今度は私と一緒にラスベガスへ行って、「これが収入格差なんですねー」と言いながら、シャンパンで成功の乾杯をしましょう。

​あなたのお申し込みをお待ちしています。

​追伸1:

あなたは、東京開催の7月16日(土)13時間から5時間の『スピードライティング実践講座』を受講さえすれば、10コの質問に答えるだけでスラスラとセールスレターを書くことができ、毎月30万円から100万円の副収入が可能になります。

1度セールスレターが完成すれば、メルマガやフェイスブックを毎日投稿するストレスから解放され、私やアフィリエイターが販売してあなたの銀行口座に現金が振り込まれるのを待つだけです。

​あとは、入金を確認してニヤつくためにパソコンを1台だけ持って、海外 に好きな人と一緒に旅して回りましょう。

​追伸2:

万が一、セールスレターが書けなかった場合でも全額返金しますし、セールスレターが完成するまで無期限でサポートして、リスク0の完全保証をつけましたので、ご安心してお申し込みください。

13日(水)23時59分までにお申し込みの方に限り、2万9800円の大幅値下げさし、先着10名までの方に限りビッグな特典もつけさせていただきました。ただし、席数が15名しかありませんので、今すぐお申し込み頂くことをオススメします。

​この『スピードライティング実践講座』は2回目を開催することを考えておりませんので、この機会を逃すとセールスレターをスラスラといくつも書け、ほったらかしでも毎月30万円から100万円の副収入が得られるチャンスは二度とないかもしれないので、今、必ずお申し込みください。

講師プロフィール
吉村啓志
 
佐世保バーガー創業者
ビジネスプロデューサー
ビジネストレーナー
1971年8月25日長崎県佐世保市生まれ。
 
大学卒業後、最大手の国際特許事務所に就職し、
ソニーのメイン特許コンサルタントとなる。
各種フリーターを経て、9坪のバーで起業する。オープン日は売上0円という屈辱のデビューだった。
 
2年で3店舗オープンしたがカフェが失敗し、早くも倒産の危機。そんな時に故郷のハンバーガーに出会う。
このときネーミング、キャッチコピー、コピーライティングの勉強と実践と検証に明け暮れる。
日本で初めて生まれたハンバーガーということを知り、地元愛から「佐世保バーガー」と名付け、商標を取得。
同時に、お客様の購買心理の変化を表す『AIDEAの法則』を発見。
この『AIDEAの法則』に基づいた看板、メニュー、ポスター、チラシ、ホームページの制作に没頭する。
 
すると、赤字のカフェを改装し再オープンした後、初日から店を囲む行列が連日続く大繁盛店に生まれ変わった。
 
「東京一週間」の特集で取り上げられて以来、雑誌、新聞、テレビの取材が殺到し、「佐世保バーガー」の名が全国に広まる。
 
2008年には、佐世保バーガーを年間100万個販売し、年商10億円を達成。
2009年にフランチャイズ募集開始。加盟金210万円で初回5社契約、ひと月で1050万円の現金を手にする。
その後も、5社の保証金、研修費の他に総売上の5%がロイヤリティとして継続的に入り続ける。
 
他にも、クレープ、ピザバー、古着屋、セレクトショップ、ライブハウス、劇団など新規事業を次々と立ち上げた。
これに伴い、取得した商標は20を超えた。
2010年、上場支援投資会社ジャフコから5億円のオファーを受ける。
 
2012年にバイアウト(企業売却)後、インターネット系会社FASホールディングスの代表取締役に就任。
 
教育コンテンツ販売、スクールビジネス、セミナー講師養成、出版プロデュース、コンサルティングなどの新規事業を立ち上げ、就任1年目で年商15億円を達成した。このときの年間利益は5億円となった。
​このときもセールスレターに初めて『AIDEAの法則』を取り入れることによって、大いに売上に貢献した。
 
その間も、初出版の書籍「生き方を変える60の言葉」がアマゾンとキンドルの総合1位で2冠を取得。アマゾンのプリント・オン・デマンド出版(POD)では日本初の快挙となった。
 
セミナーでは20人に対して2時間話しただけで1200万円の売上を達成。
 
電子書籍の自費出版という日本初のビジネスモデルを作って、経営破綻した出版社を上場準備段階にまで再建。
 
2014年からセミリタイヤしハワイに移住。
 
仕事で稼いだお金を株式投資で増やし、増やしたお金をさらに投資信託で運用することで2015年に資産からのキャッシュフローが年間2000万円を突破。
 
2015年に帰国後、ロサンゼルス、メキシコ、ハワイ2回、シンガポール2回、ベトナム、台湾、カナダと年間10回の渡航を果たす。
 
2016年から実業を中心に本格的に再始動。
主に、飲食店、エステサロン、パーソナルジムなど実店舗の収益アップ、多店舗化、フランチャイズ展開のコンサルティングを行っている。
 
今振り返ると、『AIDEAの法則』を発見してコピーライティングに反映させたことが倒産の危機から脱出できたことに気づき、『スピードライティング実践講座』を開催するに至った。
さらに、佐世保バーガーで学んだ商売繁盛の極意を無料のメール講座で教える活動をはじめた。

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